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ディセンシアの洗顔に落とし穴はないのか?成分やクチコミから徹底調査!

DECENCIA(ディセンシア)クレンジング洗顔は、ポーラ・オルビスグループから誕生した敏感肌専門ブランドですが、落とし穴はないのか?成分やクチコミから徹底調査していきます。

敏感肌を守りながら保湿・エイジングケア・透明感ケアを実現します。化粧水や美容液にはお金をかけたいけれど、クレンジングや洗顔にはそこまで・・・という声を時々耳にしますが、本当に美容に熱心な女性ならば、「洗うこと」の大切さを見逃しません。

ディセンシアの洗顔「スキンアップ クリームウォッシュ」


出典:公式サイト

ディセンシアの洗顔料、「スキンアップ クリームウォッシュ」の成分です。

水、グリセリン、ステアリン酸、ミリスチン酸、水酸化K、ラウリン酸、マルチトール、BG、PCAイソステアリン酸グリセレス-25、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ソルビトール、PEG-400、リン酸2Na、コウキエキス、マロニエエキス、ヒドロキシエチルウレア、トウキエキス、ゲンノショウコ花/葉/茎エキス、ダイズ種子エキス、トコフェロール、ポリクオタニウム-39、セルロースガム、ココイルグルタミン酸TEA

ステアリン酸、ミリスチン酸、水酸化K、ラウリン酸が入っているのでいわゆる石鹸系の洗顔料です。適度な硬さ、泡立ち、洗浄力を備えた仕上がりになっていると思われます。

肌へのやさしさ優先に、保湿成分でいえばトウキエキス、エイジングケア成分にはコウキエキス、ゲンノショウコエキスやダイズ種子エキスがしっかり配合されています。泡立ちのよい処方なのでもっちりホイップ泡で肌への刺激も軽減できます。

ディセンシアのクチコミ


クレンジング、洗顔ともに「敏感肌用」のため、肌へのやさしさが最大のポイント。また肌を傷めないためにもやはり洗顔は「泡」で洗うことで摩擦を極力減らすことができます。

・少量で泡立ちがいい

・敏感肌なので刺激がなくてよい

・無臭なのがいい

特に目立ったクチコミが、とにかく洗顔のもこもこした泡立ちがいい、ということ。その反面、

・朝の忙しい時間には泡洗顔をしている時間がない

・泡立てネットがないと泡立てるのに時間がかかる

という意見も。敏感肌用のスキンケアラインナップとしては、ただ落とす、洗うという以上に高保湿・エイジングケアと攻めの姿勢のディセンシア。あえて言えば慌しい朝や疲れて帰ってきた時のW洗顔や泡洗顔がネックなのかもしれません。実は女性の多くがスキンケアの中でもクレンジングや洗顔を特に面倒に感じています。しっかり洗うことが大切だとはわかっていても、できれば「シンプルによい状態へもっていく」ことを理想としていることがわかります。

ディセンシア洗顔の落とし穴を解消する最新アイテム


ディセンシアの洗顔同様、エイジングケアや高保湿、機能的な洗顔。さらには時間のない朝や泡洗顔を面倒に感じる女性にぴったりのアイテムが「リーボン アイリッドクレンジング」

クレンジングと洗顔2つの機能をあわせもつ柔らかいジェル状で、夜はW洗顔不要のクレンジングとして、また朝は余分な皮脂や老廃物をすっきり取り除き、さらに毛穴ケアまでしてくれる洗顔として軽くお顔全体になじませてすっきり洗い流すだけという手軽さで売れている商品です。

リーボン アイリッドクレンジングのすごさとは?!


このリーボンのすごいところは、さらにまつ毛のケアまでできるというところ。クレンジング洗顔でありながら、ジェルをまつ毛にクルクルとなじませることで、メイク残りやまつ毛の毛根のお掃除までしてくれ、さらにはダメージまつ毛を補修、しっかり伸びる手助けまでしてくれます。クレンジングや洗顔しながら朝・夜手軽にまつ育ができるとあって、幅広い年齢層から大人気に。これでディセンシアの落とし穴であった「面倒な泡洗顔」をクリアできるかもしれません。

現代の女性のまつ毛は疲れきっています


現代女性のまつ毛は酷使されています。本来まつ毛は目の中にゴミや異物が入ってくるのを防ぐことがその役割。そのまつ毛がマツエクの接着剤(グルー)やアイメイク、ファンデ汚れなどでダメージを受けると抜け毛・切れ毛・ドライアイやものもらいなど、様々なトラブルに見舞われる可能性も。しかし実際はトラブルが起こってから初めてケアをする人がほとんどではないでしょうか。デリケートな部分だからこそ、まつ毛がしっかり生えるための環境を整え、まつ毛をいたわるケアを毎日行う必要があります。そこに着目して、しかも女性の負担にならないよう考えられたリーボンはまさに女性の救世主です。

まとめ


ディセンシアの洗顔について、その使用感や機能性、またその落とし穴を補うであろうリーボンのアイリッドクレンジングをまとめてみました。「落とす」ということは「洗い流してしまう」ことなので何でもいい、という方のほうが、洗顔やクレンジングを見直すことで肌の状態が向上するのかもしれません。洗うということはリセットするということ。日々お肌に蓄積される不要なものをしっかりリセットすることこそ、新しい肌を生み出し、育てていくのだと思います。ぜひ自分が楽してきれいになれるアイテムを見つけてみてください。

⇒公式サイトのキャンペーンページはこちらから

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