ボタニカルマルシェのクレンジングを選ぶ基準は?

ボタニカルにどこよりもこだわっているであろうメーカーこそ「ボタニカルマルシェ」。自分の肌と素直に向き合い、自分にあったクレンジングを選ぶことで素肌はきっと変わるはず。そのコンセプトを元に、確認しただけでも5種類のクレンジングが販売されています。通常であればクレンジングは2種類といったところですが、なぜ5種類も出しているのでしょうか。

  • ボタニカルマルシェのクレンジングの中身
  • ディープクレンジングジェル

オイルinジェル処方。2種の発酵成分と3種のコラーゲンを配合しオイルとジェルの特徴を兼ね備えたクレンジング。

  • ホットクレンジングジェルエンリッチ

エイジングケアにアプローチする温感クレンジングジェル。W洗顔不要、濡れた手OK、マツエクOK。またレチノール誘導体を配合しています。

  • 泥あわクレンジング

3種の吸着クレイを配合した泡立つクレンジング。黒ずみ毛穴が気になる人、ナチュラルメイクの人、マツエクをしている人におすすめ。

  • ホットクレンジングジェル

毛穴を温めながらメイクや角栓をやさしく洗い上げ、くすみがちなお肌を明るくすべすべ潤いのあるお肌へ導きます。

  • クレンジングオイル

しっかりメイクの方におすすめ。ほどよいとろみのあるオイルがすばやくメイクとなじみ毛穴の汚れまでスッキリ洗い上げます。

以上の5種類。

いずれも十数種類のボタニカルエキスが配合されており、また8つのフリー処方(パラベン、シリコーン、紫外線吸収剤、エタノール、石油系界面活性剤、合成着色料、合成香料、動物由来成分)は全クレンジング共通です。それぞれのボタニカル成分で期待される効果が違うため、一番自分の肌にあいそうなクレンジングを探してみてください。内容量、価格もばらつきがあります。

  • あなたにあったクレンジングを

種類が多すぎると逆に選ぶことが大変に思えたり、面倒だったりする方もいるかもしれません。ただ、肌質や好み、使用感は人それぞれ。誰かがいいといった商品がイコール自分にもあうとは限りません。

そう考えると、同じコンセプトで自分の理想に近い商品を数多く提供してもらえるということは使う側にとってはメリットしかありません。

またボタニカルマルシェのパッケージ、とってもかわいいです。ちょっと面倒なクレンジングも気持ちが華やぎますね。ぜひ自分にぴったりのボタニカルを探してみてはいかがでしょうか。

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